★グリーングラス

グリーングラス・・・ グリーンガラス・・・
英語ではGREENGLASS ←そのままグリーングラス。
ガラス全般が「グラス」になる。
なので、グラスといってもタンブラーやコップだけの事ではないのです。
日本語でのコップは 英語ではGLASS(グラス)になるのです。
しかし 日本語では グラス=コップ類。で、ガラスはガラス。
ん~~ ややこしいんですねー。
なんて、英語と日本語の違いが話の本題ではないのでありますがー。アハハ(汗)
写真はバルーンを彩るグリーンガラス達大集合です。
グリーンガラスやピンク、アンバーなどのガラスは
デプレッションガラスが知られていますが
ところでデプレッションとはー。
1920年頃~1960年代、第2次世界大戦の終結ころまでの
世界大恐慌時代事の事です。
その頃に大量生産された、いろんな種類のガラスの事を
デプレッショングラスと呼びます。ガラスも比較的に厚めで丈夫。
様々なモザイクやデザインが施されたガラスが大半を占めているようです。
デプレッショングラスにはコレクターも多く、なかでも1920~1940年半ばの
ものに人気が集中している模様ー。
写真のグリーングラスの殆どはデプレッションではありません。
ボウルやプレートなどはデプレッションですがグラス類はかなり薄いガラスです。
まぁ~ どんな出身であれ、グリーンが集まると
中にはウラングラスも混ざり、綺麗なんてもんじゃございません。
(コレ↑自分勝手なご意見です^^)
グリーングラスは殆どが
アンティークマーケットでの買い付けですが、中には
パース駅から徒歩30分の位置にあるアンティークショップの片隅から
引っ張り出してきたものも^^。
先日、バルーンの常連さんでT市のSサマに
グリーンタンブラー5客すべてお買い上げいただいたのですが
このタンブラーもそのショップで見つけた、私達もお気に入りのグラス達でした。
↓

物凄く薄くて、噛むと割れそうなくらいですー。
なんて、グラス噛む人いないよね^^。
ん?どこかの酔っ払いが・・・・・ まさかね~~^^。
と、またしても記載漏れでした が
最近ですね~
バタバタと、ガラス類とキッチン類と、なんだかんだ6~7点の商品をアップいたしました。
以前の商品も手直ししているので
どれをアップしたか分からなくなってきた~~ < (_ _)>
カゼ気味のせいもあり、脳内配線がバチバチと ショート気味 かなー。
↑
カゼのせいにするなヨ~~! なんて声が聴こえてきそうだわ^_^;
それでは!
今後は なるべく なるべく、商品アップした日の内にこのコーナーで紹介いたします
次第でございますのでお付き合いくださいますようお願い致しまする。
See you soon!!




