■アンバーガラスシェードsold out
Thank you so much!!sold out
本体
W14.5cm H15cm
接続部 口径(厚み3mm程度含む)
W7,8cm
接続部 立ち上がり
H1cm
童話に出てくるリスがその手に持っている胡桃のような
ユニークな形のガラスシェードです。
電球を灯すと、茶色のガラスから温かみのあるオレンジ色の明かりが
部屋や家具を照らし、モダンな雰囲気に演出してくれます。
多少使用感があり一部黒い点のような染みが見られますが
欠けや傷などはなく、良い状態です。
★Good Condition
【商品No.0616a】
ガラスの起源
古代メソポタミアにまで遡りますが、ローマ時代から中世を経て、一般庶民の日用品として根付いたのは17世紀後半になってからです。
私たちが現在、アンティークのガラス器として手に出来るのは18世紀頃からのものです。
この頃のものはまだガラスの質も悪く、気泡や不純物も多いのですが、その素朴な味わいも魅力的です。
19世紀になると技術の進歩により気泡はありますが、不純物はほとんど見られなくなり、美しいものが増えます。
価格的に手が届きやすいのも19世紀以降のものになります。











