西洋の椅子達【No.0528a】
この椅子達はそれぞれ違うオークション会場での買い付け。
レギュラーで開催されるパースでのオークションは4会場あって、
その他にも2、3箇所1ヶ月に1~2回などレギュラーではない開催もあります。
その内、スペシャルオークションが月に約1,2回あって全て回るのが大変^^。
写真左上は3客ございます^^。
この頃の椅子は座面までの高さが低めになっていることも特徴の一つです。
殆どはオイルステン仕上げやシラクという、フランスのラッカー仕上げが
目立ちます。 使う毎に味わいが増す逸品です♪
写真右下はフットチェアですが
ファブリックが気に入っての買い付け^^。
結構大きめでラクチン(^^)
西洋アンティークと言えど時代が重なると、日本でも似たようなスタイルのものを
見る事ができます。
しかし同じ物は無い ですね^^。
脚のカーブの細さや背もたれデザイン、ファブリックなど、それぞれの違いを
楽しむのもアンティークの味の一つです♪
本日は快晴~ だけど冷たい南風が吹いている現地パースより^^。
★一部バルーン店内に搬入済みです。
お気軽にお問い合わせ下さいませ。








